比企谷八幡「由比ヶ浜に携帯を渡したら、小町とのキスプリ画像を消し忘れていて、ドン引かれた」SS

公開日: : 俺ガイル・はまちSS

5 : ◆MscqVXZ9Jc sage 2014年07月14日 (月) 20:41:26 ID: OJq40F03O
【出逢い】

奉仕部

ガラガラッ

結衣「えーっと…奉仕部ってここであってる?…ってなんでヒッキーがいんの!?」

八幡「は?誰?」

八幡(俺にこんな可愛い娘の知り合いいたっけ?思い当たるのは小町ぐらいなんだけど」ボソボソ

結衣「か、かわっ!?」

雪乃「比企谷くん、そう言うのは自分の心の内に留めておいてくれるかしら?でないといつか通報されるわよ?あら、こんな所に直に警察に連絡できる便利な機械が…」つ携帯

八幡「マジでやめてください。すまん口に出てたか…」

結衣「う、ううん…いいよ別に///」モジモジ

雪乃「それでさっきの問だけどここが奉仕部であってるわよ2年F組、由比ヶ浜結衣さん」

八幡「え、俺と同じクラスじゃねーか」

雪乃「自分のクラスメイトぐらい覚えておきなさいよ」

結衣「そうだよヒッキー!」ムッ

八幡「ボッチは誰とも干渉しないからボッチなんだよ。名前なんて覚えていてもしょうがないだろ」

雪乃「はぁ…」

結衣「うわぁ…ヒッキーってなんかかわいそうだね」
8 : ◆MscqVXZ9Jc sage 2014年07月14日 (月) 20:50:18 ID: OJq40F03O
八幡「おい哀れむんじゃない。てかヒッキーってなんだよ。俺は平日は学校来てるから土日しか引きこもってないぞ」

結衣「引きこもってるんだ!?…まぁヒッキーはヒッキーだし!」

八幡「説明はしょったろ」

雪乃「それで、ここには何を?依頼?」

結衣「うん…そうなんだけど…えっと…」チラチラ

八幡(そんなにチラチラみんなよ、好きなのかと勘違いしちゃうだろーが)

雪乃「察しなさいよ」

八幡「ん?あぁ…悪い。ちょっとスポルトップ買ってくるわ」

雪乃「では私は野菜生活100いちごヨーグルトミックスでいいわ」

八幡「ナチュラルに人をパシるんじゃねぇよ」
9 : ◆MscqVXZ9Jc sage 2014年07月14日 (月) 20:59:43 ID: OJq40F03O
ガラガラッ

雪乃「遅い」

八幡「別にいーだろ。それにお前の分買ってねーし」

雪乃「貴方、お使いもできないの?」

八幡「生憎、今日は昼飯で金使い過ぎてな。二人分しか買えなかったんだ。だったら客の由比ヶ浜に買って帰るのが当然だと思うが?」

雪乃「そう、ならいいわ」

八幡「お前の普段飲んでるやつとか知らないからカフェオレにしたけど?」

結衣「うんありがとうヒッキー。あ、お金返すよ」アセアセ

八幡「いや良い、別に気にする事ない」

結衣「でもお金ないんじゃ…」

八幡「普段から無駄に財布に入れないだけだ」

結衣「そっか…じゃあありがたく…」

八幡「それで?話は終わったのか?」
10 : ◆MscqVXZ9Jc sage 2014年07月14日 (月) 21:11:58 ID: OJq40F03O
雪乃「ええ、あなたがいないおかげでスムーズに話が進んだわ。ありがとう」

八幡「別にお前には聞いてない」

結衣「あ、うん終わったよ。とりあえず…」

雪乃「家庭科室に行くわ。もちろんあなたも一緒に」

八幡「あの拷問部屋になんかあるのか?」

結衣「ヒッキーなんかされたの?大丈夫?」

八幡(久々に普通に心配してくれる人が現れてちょっとジーンときた俺ガイル)

八幡「いや、ボッチは色々と大変なんだよ」

雪乃「それはあなただけでしょう?」

八幡「うるさい。で、何すんの?」

結衣「クッキーを焼こうと思って」

八幡「クッキー?」

雪乃「由比ヶ浜さんは手作りクッキーを食べてほしい人がいるのだそうよ。でも自信がないから手伝ってほしい、というのが彼女のお願いよ」
11 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします sage 2014年07月14日 (月) 21:32:12 ID: Dh9PVtxaO
下心が透けて見えるようだ
12 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします sage 2014年07月14日 (月) 22:23:53 ID: c2tZ6faxo
カフェオレって何だろ
ブリックかピクニックか
13 : ◆MscqVXZ9Jc sage 2014年07月14日 (月) 23:29:20 ID: OJq40F03O
きょうは寝るで

明日
14 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします sage 2014年07月14日 (月) 23:30:24 ID: bWEOwrCDo
雪乃厨に荒らされないといいけど
15 : ◆MscqVXZ9Jc sage 2014年07月14日 (月) 23:37:13 ID: OJq40F03O
>>14

そんなのシカトして書くので全然おk
16 : ◆MscqVXZ9Jc sage 2014年07月14日 (月) 23:38:01 ID: OJq40F03O
>>11
ちょっとやり過ぎたか
17 : ◆MscqVXZ9Jc sage 2014年07月14日 (月) 23:41:01 ID: OJq40F03O
>>12

原作1巻に出てくるやつな

それはそうと男のカフェオレって…なんか卑猥な名前

23 : ◆MscqVXZ9Jc sage 2014年07月15日 (火) 23:26:40 ID: nskcqU5oO
八幡「なんで俺たちがそんな事を…そう言うのお前の友達に頼めば?」

結衣「い、いやー…あんまり知られたくないって言うか…てかこういうことしてるの知られたらたぶん馬鹿にされると思うし……なんかこういうマジな雰囲気なのって友達と合わないんだ」

八幡「お前の交友関係に口を出すつもりは無いが友達の真剣な相談を馬鹿にするような奴とは付き合わない方がいいと思うぞ。って思いっきり口にだしてるな…まぁいいか」

結衣「え…」

雪乃「いい機会なんじゃないかしら。相手の底が知れて」

八幡「俺は凄いと思うけどな…苦手な事に取り組む姿勢とか。もし失敗しても相手に気持ちが伝われば相手も喜ぶんじゃねぇの?」

結衣「ほ、ホント!?…じゃ、じゃあヒッキーはその…もし失敗したのを貰っても…嬉しい…の?」

八幡「あぁ、嬉しいね。寧ろ不味くても貰えるだけで好きになるレベル。っつーかヒッキーって呼ぶな」

結衣「そっか…エヘヘ…」

八幡(なんでこの子は顔を赤らめてるの?なんなの?発情期なの?そんな顔して後ろで腕組みながらモジモジしないでくれますか。可愛いなコンチクショー)

雪乃「………」

結衣「よぉし!私頑張っちゃうよ!(ヒッキーの為に!)」

八幡「お、おう…」
24 : ◆MscqVXZ9Jc sage 2014年07月15日 (火) 23:49:39 ID: nskcqU5oO
家庭科室に行く途中…

結衣「ねぇねぇヒッキー」

八幡「ん?」

結衣「ヒッキーはさ…その…どんな女の子が…タイプなの?」

八幡「は?何いきなり…」

結衣「え、えっとね?ちょーっとだけヒッキーみたいな男の子ってどんな人を好きになるのかなーって気になっただけ!…ほ、他に意味はないんだからね!」

八幡「はっ、そうやって後で身内どうしで「比企谷ってあーいう娘がタイプなんだってさープークスクス」ってネタにするんだろ?お前らリア充はいつもボッチを笑い物にするんだ」

結衣「酷い偏見だ!?違うよ!他の人はどうかわからないけど、少なくとも私はそんな事しないし!」

八幡「ふーん」

結衣「で、どんな娘がタイプなの?」ズイッ

八幡「うるさくない奴。人の事を詮索しない奴。かな」

結衣「あ…その…ごめん」ショボン

八幡「え、冗談だ。マジに受け止めるなよ…」

結衣「たち悪いよ!」

八幡「うるさい、廊下では静かにしましょうって先生に習わなかったのか?」

結衣「それって教室とか図書室での事じゃないの?」

八幡「別にどっちでも良いだろ」

結衣「何その適当な答え…もういい!」プイッ

八幡「さいですか」

雪乃「………」
30 : ◆MscqVXZ9Jc sage 2014年07月17日 (木) 21:20:40 ID: nlJQEv88O
家庭科室…

八幡(もう4時30分か…そういや今日は早く帰ってきてくれって言われてたっけ)

八幡(約束破るとぶーたれるからなあいつ…)

雪乃「それではいい?由比ヶ浜さん」

結衣「うん!いつでもおっけー!」

八幡「ちょっと待ってくれ」

雪乃「何かしら?」

八幡「今回は俺に任してくれ」

雪乃「それは何故?」

八幡「いい方法を思いついた。まぁただ単に俺が横について1から教えるってかんじだが…」

雪乃「そう…ではお手並み拝見」

八幡「由比ヶ浜、メモれるか?」

結衣「メモ?大丈夫だけど」

八幡「これから俺が教える事を全てメモれ。自分がわかりやすいように」

結衣「わかった!」
31 : ◆MscqVXZ9Jc sage 2014年07月17日 (木) 21:35:44 ID: nlJQEv88O
5分後…

八幡「ここはこうすると上手くできるぞ」

結衣「こう?」

八幡「そうそう」

結衣「なるほどねー」

八幡「今のメモっておけよ?」

結衣「はーい」メモメモ

雪乃「………」

さらに10分後…

八幡「次に形を作っていくわけだが…」

結衣「あっ、そういうの好きかも!」

八幡「いや初心者のお前にはこの家庭科室で拝借した型を使ってもらう」

結衣「えー」

八幡「文句言うな。もし変な形になって火が中まで通ってなかったら嫌だろ?」

結衣「そっか!なるほど~」

八幡「ほれ、やってみろ」

結衣「うん!」

~~~

八幡「後はオーブンに入れて焼き上がるのを待つだけだな」

結衣「ヒッキーって教え方上手だね」

八幡「ん、そうか?日頃妹に勉強教えたりしてるからか。多分」

結衣「へー、もしかして料理も得意なの?」

八幡「別に?ただいつも妹が飯つくってくれるからたまに作ってやってんだよ」
32 : ◆MscqVXZ9Jc sage 2014年07月17日 (木) 21:42:18 ID: nlJQEv88O
八幡「ほら、そうこうしてる間にクッキー焼けたぞ」

結衣「ホントだ!」

パカッ

八幡「どうだ?」

結衣「上手く焼けてる!ありがとうヒッキー!」

八幡「礼を言うのは味見してからでいい。食べてみれば?」

結衣「うん…いただきます」パクッ

八幡「………どうだ?」

結衣「うっ…」
44 : ◆MscqVXZ9Jc sage 2014年07月18日 (金) 20:34:16 ID: 1Y3dO+QyO
結衣「…………」

八幡「すまん…どこか間違ってたみたいだ…もう一度やるか」

結衣「旨いよ!!とっても!」

八幡「は?」

結衣「いや、自分が作った食べ物で初めて美味しいって思った!」

八幡「お前はどんだけ下手なんだ…」

結衣「ヒッキー本当にありがとう!」

八幡「おう、わからなくなったら今度はゆきのしt「あのさ…」…ん?」

結衣「も、もしメモとか無くしてわからなくなっちゃったら嫌だから…また聞けるようにメアド教えて?」

八幡「やだ」
46 : ◆MscqVXZ9Jc sage 2014年07月18日 (金) 20:45:12 ID: 1Y3dO+QyO
結衣「即答!?」

八幡「なんで会って間もないやつ教えなきゃならんのだ」

結衣「うっ…それはそうだけどさぁ…」

八幡「それにお前らリア充は人にイタズラメール送って楽しむって言う遊びがあるだろ?因みにこれは経験談だ」

結衣「あ、送られて来たんだ…」

八幡「ばっか俺が送る側かもしれねぇーだろ」

結衣「ヒッキーはそんな事する様な人じゃないし!」

八幡「そ、そうか…ありがとな…」メヲソラス

八幡(なんでコイツ俺の事に関して絶対の自信を持って言えるの?何?好きなの?)

雪乃「………」

結衣「それにヒッキーがリア充なわけないじゃん?」

八幡「な、ななななんだとぅ?」

結衣「だってボッチじゃん…(真顔」

八幡「泣いていいですか、家に帰って部屋に篭って妹に心配されていいですか」

結衣「心配される事前提なんだ!?」
47 : ◆MscqVXZ9Jc sage 2014年07月18日 (金) 20:46:31 ID: 1Y3dO+QyO
八幡「妹は
48 : ◆MscqVXZ9Jc sage 2014年07月18日 (金) 20:47:12 ID: 1Y3dO+QyO
やばいミスった
49 : ◆MscqVXZ9Jc sage 2014年07月18日 (金) 20:59:11 ID: 1Y3dO+QyO
八幡「妹は唯一の理解者だからな。嫌われたら何を糧に生きていけばいいかわからなくなるレベル」

結衣「重度のシスコンだ!?」

八幡「千葉の兄妹はだいたいこんな感じだ」

結衣「それは間違ってると思うけど…」ジトー

八幡「まぁいいや……ほら」つ携帯

結衣「え、触っていいの?」

八幡「見られて困るもんなんて入ってねぇからな」

結衣「そうなんだ…じゃあ登録しちゃうね」ポチポチ

八幡「携帯打つの速いな」

結衣「そう?普通じゃない?」ポチポチ

結衣「はいこれで終わりっと」

八幡「んじゃあ俺は帰るわ。ちょっとした用事があるし」

結衣「そーなんだ、あれ?ヒッキーって自転車?」

八幡「そうだけど」

結衣「途中まで一緒行こう?私も今日は自転車なんだ」

八幡「別に良いけど…俺途中でコンビニ寄るから」

結衣「全然おっけー!」

八幡「んじゃ……行きますか」

結衣「うん♪」

ガラガラッ

ピシャン

雪乃「………何かが違う…」
50 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします sage 2014年07月18日 (金) 21:01:24 ID: wnlHxLmYo
巧妙なゆきのん虐めSS
51 : ◆MscqVXZ9Jc sage 2014年07月18日 (金) 21:06:19 ID: 1Y3dO+QyO
>>50

ゆきのんのターンも作る!
多分な
60 : ◆MscqVXZ9Jc sage 2014年07月19日 (土) 05:33:32 ID: bva1AL8kO
別にゆきのんがきらいなわけじゃない

寧ろ好き

ちょっとこの後書く予定の嫉妬ガハマさんの為にちょっとだけ不憫な役回りにしただけ

多分

また夜に更新するとおもう
68 : ◆MscqVXZ9Jc sage 2014年07月23日 (水) 18:44:27 ID: 6lDroVa6O
帰宅後…

結衣「今日でヒッキーとの距離、少しは縮められたかな…」

結衣「でも良かったー、普通に話してくれて…」

結衣「よしっ…今日はもうちょっと欲張ってみようかな…」
その頃、比企谷家では…

八幡「たでーま小町」

小町「おかえりお兄ちゃん、遅いよ!」

八幡「悪い悪い、部活でどうしてもな…」

小町「今日は久々に奮発してお兄ちゃんの好きな物ばっか作ったんだからね!少しはこの出来る妹とに感謝してほしいよねー」

八幡「はいはい、そんな世界一可愛い妹に駄目なお兄ちゃんはコンビニでデザート買ってきてあげましたよ」

小町「小町はお兄ちゃんを信じてたよ!お兄ちゃん大好き!あっ、今の小町的にポイント高い!」

八幡「高い高い、着替えたら下降りるから準備しといて」

小町「ラジャー」

小町「ちょっと待ってお兄ちゃん!」
69 : ◆MscqVXZ9Jc sage 2014年07月23日 (水) 18:56:03 ID: 6lDroVa6O
八幡「ん?」

小町「お兄ちゃんから…女の子の匂いがする…あのお兄ちゃんから…」

八幡「え、そうか?」

小町「女の子はそう言うのは敏感なんだよ?」

八幡「へぇ、まぁ今日は依頼人が同じクラスの女子だったからなぁ」

小町「おっ、これはお兄ちゃんにもついに春が!?」

八幡「こねぇよ」

小町「ちぇ」

ブルブル…

八幡「ん、メールか」

From ☆★ゆい★☆

今日はありがとー!(^o^)/
小町「だ、誰!?」

八幡「覗くんじゃねぇよ…今日の依頼人だよただの」

小町「ただの依頼人はメールアドレス教えないよ!しかもお兄ちゃんなんかに!」

八幡「酷い…」
From 八幡

うん
From ☆★ゆい★☆

お、怒ってる(・・?

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